丹波の森宣言を実現する指針として提案されたのが「丹波の森構想」(´89年3月策定)です。 丹波の森構想は、 丹波地域を「丹波の森」と位置づけ、緑豊かな伝統文化など地域の特性や資源を生かしながら、人と自然と文化、産業の調和した地域づくりを住民、事業者、行政が一体となって推進しようとするものです。