昭和63年8月、住民代表による「100人委員会」を組織し、「丹波の森宣言」が起草され、1000人大会で満場一致で決議された。この丹波の森宣言は、丹波地域全世帯と企業に配布され21,616世帯の同意署名を得て採択された。